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これ、どの点を「推すきっかけ」とするかが難しくて、毎回言っていることが変わっている気がします。この場では真摯に答えることを信条としていますので長くなりますが一連を書いてみます。
まず「知ったきっかけ」は明確で、昔の同僚が初期からのねる&めみ推しでして、その人から「ひらがながアツいんだ」と鼻息荒く紹介されたことです。そのときはアイドルを推すことにそもそも躊躇いがあったのですが、同僚から「まずは直感でも推しを決めてしまえば愛着がわいてくる」との言葉をもらい、本当にフィーリングで加藤史帆さんを選びました。一応この時点で推しにしてはいますし、半ばノリのような形で同僚に推しメンタオルを毎回買ってきてもらったりしてはいました。しかし、ライブや握手会はハードルが高くて行けず、出演番組を熱心にチェックしていたわけでもないこの頃を「推していた」と称するのは少し抵抗があります。
流れが変わったのは「ひらがな推し」がはじまってからで、MCがオードリーであるという点がかねてよりリトルトゥースであった自分にとっては魅力的で、それならば喜んで観よう!となりました。結果、加藤史帆さんの人となりを多く知ることとなり、その見ていて元気が出る明るさや若林さんに向ける愛へのシンパシーで見事に魅了されてしまいました。この頃から出演番組を追ったり、ココイチなどの企業タイアップについてチェックしたりしています。しかしまだまだライブや握手会はハードルが高いまま。
その後、日向坂のゲームアプリ「ひなこい」がリリースされ、「おひさまマッチ」と呼ばれる(悪名高い)イベントで大きく目立つこととなった結果、おひさまの知り合いがぐっと増えることになりました。それによりライブに参戦する心理的ハードルが下がり「ひなくり2021」からライブにも顔を出すようになりました。そこからは様々な抵抗がなくなりミーグリを含めた各種イベントに参加するほか、積極的に推し活をスケジュールに組み込むようになりました。そして現在に至ります。
……というわけで、直感で推したのは「同僚の紹介」から、人柄にハマったのは「ひらがな推しのスタート」から、外から見える形で推し活を始めたのは「おひさまマッチ」からです。個人的には「ひらがな推しのスタート」が一番しっくりきてはいます。
獅子アイスさんが過去に答えた質問(ランダムに表示)
びっくりましてるところ申し訳ありませんが...
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僕が加藤史帆さんに恋してるのって、もしか...
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どうせもらえるなら少しでも良いものを、と...
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申し込みをしたのがどこかという問いについ...
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僕は、その「躊躇」にも価値があると思って...
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